いただきもの

星猫の宴店主・tsgmiさんから、またいろいろいただいちゃいました。

いつもあざっす*\(^o^)/*

大阪には売ってないもんじゃ焼きの材料セットとか! tsgmiマッマおすすめのお菓子とか!

ブルドッグて神戸のソース会社だと思ってたらこんなの作ってたのね……

って勘違いしてた^^;

たぶんこれ、イカリソースと混同してる。

お伊勢さん土産に真珠のピアス!

お伊勢さん参りへ行くと聞いて、リクエストしました。

すみません、ありがとうありがとう\(^ω^)/

ピアスだけのはずがネックレスも入ってまして…

ヤバくないっすか、これ? かわいい…

保護者ヅラして気合い入れながら学校に行く時とか絶対使える。

こんな風に、パジャマ姿で着けるものではないと思うw

他に写真撮ってなかったけど、娘さんに梨汁ブシャー!な神社のお守りなどもありまして。

ありがたくいただきます(ᵔᴥᵔ)

tsgmiさんありがとう!

次回へ続く(たぶん!)

港までおでかけ

17日の土曜日 ひとりで南港まで行ってきた。
ひとりで遠出なんて、ひさしぶりー!
いい天気でよかった。

目的はコレです。
OSAKAアート&てづくりバザールvol.27

関西ではTVCMもあるから、こういうのに興味が無い人でも
なんとなく知ってそうなハンドメイド系のイベントです。

初めて行ったんだけど、めっちゃ良かったー(*´▽`)
ブースが山ほどあるのにジャンルや作風の被りが少なくって
どのブースも好きでやってる感じの熱量が本当に高くって、
所持金の少なさが辛かった(今月はもう家計が赤字で…つらい…財布的につらい……)

もうかなり前のことだから私のことは忘れられてると思ったので
声をかけずに通り過ぎましたが、過去に一緒のイベントで出店した作家の方たちを
3~4組ほどお見掛けしました。
お客さんに囲まれて忙しそうだったなぁ。

いろいろ欲しいものはあったけど、すっごい厳選して、購入したのは
 ・izumi jewelryさんのホタルガラスのピアス
 ・HAPPY MARINさんの石垣島産黒蝶貝のアクセサリーパーツ

ホタルガラスって初めて見たけど、すごく綺麗。色合いに惹かれた。
普段使いできそうで、お財布にも優しい価格のがあったので購入決定!

お財布……本当に厳しかったのよ………
あれだけのわずかな中身で よく見にいったよね、私( ̄▽ ̄;

青いガラスに銀箔が入ったトンボ玉の一種らしいですね。
この綺麗さがどうにか写せないか、がんばってみた。

……袋から出して撮った方が良かったかな?

これ以上はもう現物を見てください、としか…(;’∀’)

 

それ、どーゆー状況? って思ってた。

我がタロット師匠もそうなんですが。
占い師さん達のプロフィールを拝見すると

「○歳から(得意な占術)を始める」

という部分で、1桁の年齢が書いてる人が時々います。

上の子達を実際に育ててみて思ってたんですよ。
「それってどういう状況で起こるの? あり得ぬ…( ;`-ω-’ ) 」と。

息子たち1桁世代の頃なんて、本なんか自分から全然読まないし
人の話を基本的に聞かずに生きてたんですよ。
20歳近くなった今も、その性質はほぼ変えないまま生きてます
(ちょっと変わって欲しかった)。

今、下の娘がまさにその1桁後半世代でして。

数週間前のこと。
引越センターさんの原稿を書いているところを
娘に見つかってしまいました。

娘「何書いてるの?」
私「んー? 占いのお仕事…(下手にごまかすと後が面倒だな)…」
娘「へー!ママすごいね!(目キラキラ☆)」
娘「ママ、後で占って!」
私「やだ(そんな安直にクレクレしちゃダメ)」
娘「じゃあ占い方教えて! このカード使うの? どこを読むの?
  私、占い好きー!」
私「!! 勝手に持っていこうとするなー!( ̄▽ ̄;;; )」

 

(あっ こうやって始めるんだ!)って思った瞬間だった。
興味があれば、こんな小さい頃から手を伸ばすんだな。

いやぁ…あの時の勢いはすごかったなぁ…
占い系専用棚に扉をつけて鍵をかけたい。
普通に暮らしてたら見えないところに置いているけど
どうも最近狙われてる…。

マイブーム

以前、梅田にある百貨店の手芸コーナーで何段もの引き出しにびっしりと小分けされ並べられていたボタン達を見せてもらい、それがあまりにも綺麗だったのを覚えている。

そこから始まったマイブーム:ヴィンテージボタン

まぁ…そこは私なので(苦笑) 、ほとんど眺めるだけで、比較的安価なものを少しだけ。

娘の学校用の袋物とか、アクセサリーの材料にしてみたいものがあれば買ってたりする。

でも安価って言ったってねー、10個も買えばあっさりと数千円しちゃったりするのよ?

どハマりしたらそれこそヤバい世界っすよこれ!

お店ごとの台紙も個性が出ていて、比較したり鑑賞したくなるんだよこれが(*´ω`)

アーク引越センターさん

実はもう先月、2月から始まってました…(;’∀’)
ちょっと宣伝。

 

アーク引越センターさんのサイト内で
「タロット占い」のコンテンツを担当させていただいてます。

一応書いておきますが、webデザインの副業とかじゃないです…
実際にカードを展開して、それを読んで、この占い部分の文章を書いています。

月に一度、更新します。
テーマも毎回変わります。
選択肢の犬猫画像 (偶数月/奇数月で入れ替わります) が
なかなかいい味出してますので、そういうところも楽しんでいただければ幸いです。

これから引越の予定がある方には、特にオススメです(`・ω・´)
そうでない方も ちょっと遊んでいきませんか?

引越ラッキーアイテムタロット占い

 

あと……こちらはワタクシ、全く関わっていないのですが。

アーク引越センターさん、サイトとは別にブログもあってですね。
これから引越する人にとって、何かと役に立つことを集めて書かれてます。
個人的に、こちらも一読をお勧めします。

0003のアーク引越センターが贈る
引っ越しで「楽する」「トクする」「失敗しない」ブログ

私も3年ほど前に引越したんですけど
正直何すればいいんだかあまり分からず、分からないままに
勢いだけで乗り切りました。

 

そして引越した当日、晩ごはんの調達に近所のコンビニへ
行こうとした時に 鹿の群れが目の前を走り去っていく という
この土地の洗礼を受けました。

いやー……あれは衝撃だった。精神的に。
1頭じゃないのよ、集団なのよ。
ここは何県なのよ、大阪を出た覚えは無いぞ っていうね……

あ、どうでもいいっすね、コレww

 

断捨離ってるなう

twitterの中ですら「なう」ってすっかり死語になっちゃいましたね。いつの間にやら…(^-^;

閑話休題。

今週の私は、何かに取り憑かれたかのように物を減らしている。

my作業机の周辺を片付け(いらない書類をがっつり捨てて)、昨年の今頃に高校を卒業した息子たちが着ていた中学〜高校の制服を専門業者に買い取ってもらい(ブルセラじゃないよ!制服のリユースが目的のお店があるんだよ!)、本棚を確認して不要になったものやダブりで買ってしまってた本をまとめて古本屋へ売り、キッチンの至る所にある食材のストックを使いまくって新しいものと入れ替えるようにしたりなんかして。

来週は制服以外の古着を古着屋さんへ持っていく予定。

モノを捨てたからといって、すぐに幸せが舞い込んで来るわけでもなければ新しいものを手に入れられるわけではないけれど。

要らないと思うものをいつまでも置いてる癖に狭いだの窮屈だの汚いだのと文句ばっかり言うよりは気分良く過ごせるのは確実だったりする。

自分が今持っているものを再確認できるってのもメリットだよね。 持ってるのにそれを忘れてることってよくあるから。

無意識のうちにモノを持ち過ぎるのは、しんどくてめんどくさいことなのよ。

なんでも捨てりゃいいってもんじゃないけど、自分にとって明らかに要らない自分のものは捨てるといいと思うよ。

家族の私物は勝手に捨てちゃダメだけどね。家庭を捨てることになっちゃうぞー。

読書

ほんの数分前の話。

自分の散らかった机の上を見て、「あっ、火曜日に買った本がそのままになってる…(^^;;」と、気になったついでに、その机周辺にある 途中までしか読めていない積読本を集めてみた。

ハーブ系2冊はtsgmiさんから数年前に借りたまま…借りパク状態なんだけど、サラッと全体に目を通したものの理解できなくて返せないでいるというもので……えっと……ごめんなさい!

それ以外は自分で購入したものなんだけど、読めてないわぁ…

日々何かに追われているけど、ちゃんと読書の時間を取ろうと思いました。

ちなみに。

こちら↓が最近読み終わった本でございます。半分くらい借り物。

漫画ならすぐ読めるのにねー(´・ω・`)

右端の黒い箱も借り物で、中身は全部漫画だったりする。 シャープさんとタニタくんとか、ヲタ恋とかそういうの。

2018年3月

1日なので、今月のメッセージを書きまーす。

7日までにこの記事を読んでくれた方へ向けてのメッセージ(占い)です。
有効期限は今月末。

自分の経験や宿題を、後の人に託す月。
または
誰かの経験や宿題を、自分が引き継ぐことになる月。

どちらの立場にせよ、相手が伝えようとしていることを
真摯に受け止めると良い。
聞くときは、その作業や習慣や効率などの良し悪しなど考えないで
あるがままに全てを聞くだけ聞いておくべき。

【自分が聞く側であったなら】
己の感性で 変に小賢しく思案し、一部だけ 聞いたり無視したりすると、
忘れたころに無視した部分の知識が必要になって、慌てふためく場面が出てくる。
その時になって後悔しても遅いのだ。

全部聞くだけ聞いておいて、記憶の片隅にでも置いておけば、
いざ自分がその引き継いだことをしなければいけなくなった時に
どうにか対処できるだろう。

【自分が伝える側であったなら】
相手が理解できるかどうか…といったことは考えなくていい。
全てを渡すつもりで教えること。
教え方については創意工夫が必要かもしれないが
教える項目や事柄の取捨選択は必要無い。

「何か困ったら、いつでも教えてあげる」などと考えてはいないだろうか。
どんなにそうしてあげたくても、できない時があるのだ。
適切な時期に伝えなかったことが周囲への迷惑となる可能性がある。


ちょっと長くなってしまった(´・ω・`)

仕事の引き継ぎだと、こういうのって
4月に入ってからの方が多いんじゃないかと思いつつ。
環境によっては3月がそういう時期なのかもしれませんねー。

創造と消費の輪の中で

今朝は早くから起きてたものの昼まで頭がボーッとしていて全然働いてなかったんだけど、1つのイメージが脳内でぐるぐる回ってた。なんだこれ…と思ってたら、twitterで創造と消費についてつぶやいてる人がいたので、私のメモついでにブログのネタにしようと思い立って書いてみた。

前置きが長いな。 全然大したことじゃないです。

 

今朝の私の脳内に取り憑いてたのは
「ソフトウェアの開発者」と「エンドユーザー」の関係。

ソフト……今はアプリって言った方が伝わりやすいかもしれない。
それを作る人と使う人。

私は学校で作ることを学んだけど課題以外には何も作らず、卒業後も作ることを求められることなど無く、作業の現場に置いてあるいろんなソフトを使って いろんな仕事をしてきた。
ただ使うだけの人。
世の中は使うだけの人の方が多いよねー。

この部分だけを見ていれば「(開発したアプリを)与える側と貰う側/創造する人と消費する人」という二元論なんだけど、消費する人は消費しているだけとは限らない。
目的外・予想外な使い方を開拓して、新たな価値を生み出すことがある。
世の中にはEXCELでイラストを描いてしまう人も存在するのだ。
EXCELといえば……昔、セルを方眼にして書類作るおじさんがたくさんいたよねw
あれ…何のためにそんなことをするのか、意味が分からなかった。

どうでもいい実例は脇に置いといて………。
そうなると、その「消費する人」は「創造した人」でもある。

そもそもアプリの開発者だって、プログラミング言語から創造し始めたわけじゃない。誰かが開発した何らかの言語を利用しているユーザーなのだ。
JAVAだのC言語だの、そういったものを開発した人だけがアプリを作ってるわけじゃない。

何かの基準に基づいて、その人をどちらか側に分類したとしても、その人が常に片方に属するとは限らない。ずっとAタイプだと思っていた◯◯さんも、視点を変えればBタイプであるとも言えたりする。

ただひたすらに作るだけの人、消費するだけの人なんてものは存在しない。昼と夜の入れ替わりが繰り返されるように、輪を描くように、万物は流転するようにできている。人間の認識ひとつ取ってもそんな感じ。

だから、人を判断する時は「◯◯さんは***な人だ」と固定せず、「◯◯さんは今、***な状態にいる人だ」と考える方がいい。
真逆へ変化したものへの対応がしやすい、というか、そんなに驚かずに済む。
常に、変化は当たり前にあることなのだ。

 

言葉に置き換えて結論まで作って書くなら、こんな感じですかね(´・ω・)

実際はボーッと、巡るイメージを見てただけなんですけど。