占い師はノマドワーカーだったのか

相変わらず子供のアレコレに振り回されつつも、最近いろいろと学ぶこともありまして。
またイベントで販売したり、占いするのもいいよね~、出たいな~、今なら前よりもいい鑑定ができるかもしれないな~…と思っています。

それでちょっと”占い師が鑑定の際に必要なモノ”を補充したり買い替えたりしているのですが、文具にしても使用イメージや理想に合うもの(ここめっちゃ重要!)をネットで検索して探してみて、気付いてしまいました。

ノマドワーカー向けの商材って、響くよね…

もうね、なんしか機能性が高い!
コンパクトに収める技が素晴らしい!
これで外観が理想通りなら買いだな…ってものが結構ある。

アクセにしろ占いにしろ、イベントの時って限られたスペースの中で収納も展示も工夫してやっていくわけじゃないですか。
そんな中で雑多なモノを一気に収納して、ほぼそのままカバンに収納までできるものがあったりするんですよ。

キングジムのフリオとか、レイメイ(ツァイトベクター)のミーティングボックスあたりはかなり惹かれてる。

革製品っぽいのは”大人の持ち物”って感じなのが良き……
ツァイトベクターのシリーズはいいぞ……いい……。
よくよく表示を見たら、たいがい本革では無かったりするが(;^ω^)

どういう場面でこれをどう使うか…なんて想像を膨らませてるだけで、時間が膨大に過ぎていってしまうのが、ここ数日の悩みだったりします。

小さい悩みだな!